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分厚い中流層と言うなら先ずボトムアップ式BIを
「言葉美人やると決めて夜明けかな」…時事川柳
① 世界は気象危機に見舞われ、作物の不作が深刻化している
② 自給率の根本。家畜飼料も野菜の種子農家も壊滅的。大丈夫かな
③ 子供の貧困。新卒者の約半数がスタートから債務者だ。
④ トリクルダウン方式は格差を広げるだけ……。
⑤ 政治は資本主義で生じる格差を調整をするのが義務と言いたい |
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『パンデミック条約に反対か賛成か……』
①テドロス議長の「パンデミックはもしではなくいつ」に付いて
②鳥インフルから人人感染に至るケースは皆無と言えるのだろうか
③mRNAワクチンの開発は不必要なのか
④体質的秘匿性から感染経路調査の非協力的を放置で良いのか
⑤ 口パクですがbakuキャラの大輔さんを起用…(笑)
…「もし」と「いつ」無対策なら成すも無し… 時事川柳 |
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『止揚って!弁証法って!私と哲学』
文法が先にあって文章が書かれたのか。文章を書くようになったからそれに準じて文法が成立したのか。善悪や法則の追求を哲学としても、やはり人間の思考が先行であり、哲学(定義)も後追いであるような気がするのです。
そんな不遜な私でも、一個の力には限りがるが書物や学問は分野の集積でその上に発展があると考え、遅ればせながら少ない知識でありますが、今回『私と哲学』を記すことにしました。 |
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『均衡と妥協!国防!方向性は中立!』
保守でも革新でもない。アウフヘーベン(止揚)で国防を考えた
…平和の三段論法や弁証法…(大前提・小前提・結論=止揚)
私も知覧特攻平和会館に行って合掌させて頂いたことがあります。
…利他と決め飛翔の翼雲の峰…
その頃から鎮魂と机上の空論でない中立とは、を考え始めました。
…美しき利他を決めたる心意気戦で無くば嗚呼雲の峰
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『経済優先 VS 生活者優先 = 止揚・中道』
世帯年収の平均値は552万で中央値が437万。300万以下が全体の4割弱政治は資産も僅かな低所得層の悲鳴を先ず聴かないとね。
地位協定! 軍事同盟格上げなら凶。K国がベトナム戦争に参加したように軍事同盟への格上げを求められないか? なら、軍事負債をなくした上で飽く迄も中立的同盟関係を維持し、事を図るべきなのかも。 |
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『マイナンバー制度 & 止揚=中道』
マイナンバー制度とクレジットカードと銀行口座の紐づけは、生活状況を把握し公助の対象を決めやすくするし、給付等を受ける側は不正受給防止の観点から資産状況を詳らかにすることを条件とすればよく。
上には多く溜まり下には僅かのトリクルダウン方式を反省し、GDPの個人消費の占める割合が約50%の観点から地域・国内消費意欲の潜在性を強く抱えた低所得層か中間層子育て世帯をボトムアップのターゲットに改めては如何でしょう。
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『立民は基礎年金を税で賄うに戻すのか』
経済を壊さず高次社会保障の制度化は実現するのか。
法人性を例外としない累進課税の強化を図り、消費増税に際し逆進性対策を担保し、低所得層の支援で……。
国民総貯蓄額は前年比2.5%増の1100兆に達しています。中間層は将来不安の備え。低所得層はその余裕すらなく、富裕層に至っては死に金のような……。限りある財源なら猶の事、緩やかなインフレターゲットはボトムアップ方式で。国民の安心安全は高次社会保障制度に……。 |
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『 グローバリズム VS ナショナリズム 』
映画シビルウォーを観て……。
政治に妥協が無くなれば対立は内乱・戦争に繋がってしまうものなのか。あの北欧のスウェーデンが。そしてヨーロッパ諸国の移民政策のツケけが今問題とされている現実がある。 低賃金の為の移民政策を改めて、正当な賃金による国内で労働の流動化を図るのが先であり百年の計のような気がします。 自由主義の修正。新・民社的発想は肯定と否定を繋ぐジンテーゼ……。 |
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『 減税と財源 & 国防 メディアリテラシー』
自民党族議員には裏金。繋がる官僚に天下り。繋がる企業&事業団には補助金。所謂政官業の癒着構造であるなら、先ずそれを糺す。また維新は自治労の闇と戦ったから今でも大阪で強いのなら、自治体首長を巻き込む各種事業及び自治労の闇も例外としない改革から……。
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『 年金 & 財源 同じ穴の 石破さん 』
懲りない面々と言うか。自民党は問題がある度に対策協議はするけど、それって考え抜いて360度変えましたってブラックユーモアにもならない与太話じゃないですか。トリクルダウン方式方は格差を広げるだけで、最近いやな犯罪が増えているのも移民問題だけではなく、子供の貧困が九人に一人などの格差問題にあるような気がしてなりません。やはり恒久財源確保のためには、法人税を例外とせず累進課税の強化が必要だと思います。 |
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『 自民凋落 政界再編 そして… 新民社』
消費税の逆進性対策は、マイナンバー+クレカ+銀行口座紐づけで、社会的弱者の増税分の還付を以て解決の道を拓く。
新民社的とは右翼の回顧主義ではなく保守的中道であり、左翼の理想停滞とは違う現実的進歩主義を指します。
2021年1月からアメブロに固定記事として掲載してきましたが、2025年4月加筆推敲し改めて継続掲載致します。
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『 トランプ関税 奇跡起こすか… どうする 日本』
トランプ関税はアメリカファースト第一ステージと目される、中間層以下を対象にしたボトムアップ式変則ベーシックインカムの原資なのだろうか。
今回のジジ放談は、確証は有りませんが希望的確信・意義を記そうとするものです……。 |
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『年金問題 仕送り方式 維持派 茶を濁す』
賃金上昇は物価バランス起因ですよね。
賦課仕送り方式維持派はマクロ経済スライドの説明。つまり今回賃金が2.3%上がりましたが年金は1.9%ですと言わないと駄目でしょう。
世代間調整して若年層の額面が増えても、賃金上昇に比例し物価が上がれば、実質お金としての価値は下がりますと…… |
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『 パンデミック 条約に 賛成か 反対か』
2025年3月頃から、看中国YouTubeチャンネルがC国で鳥インフルエンザN5H1型はじめ深刻な感染症の流行を伝えており、
更25.06.19COVID-19オミクロン変異株が猛威を振るっていると報じています。 |
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『トランプ 関税 どうする日本 Ⅱ』
新日本型護送船団GDPプッシュ式 所得倍増試案あり。
トランプ関税は、やはり減税政策の原資か。 赤沢経済再生相が対徳川交渉役の大蔵卿局。絶対権力徳川トランプの本意は日経リークの片桐且元ルートに見えて、大阪夏の陣の様な嫌な予感を持った。
中共の時代錯誤。フェンタニルはアヘン戦争の西側への意趣返しか。新興国を借金漬け。見切りを付けれ 借り換えに応じず、場合によっては租借権的支配も。共栄圏構想の方がましかもね。 |
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『大和心 と 南京事件 視感 そして参政党』
中共の閲兵式に向かう習近平氏とプーチン氏の臓器移植発言の波紋。二つ目は、福田康夫元総理の南京時代の家族写真から考察する南京事件視感。三つ目は、大和心と儒教のこころの在り方の違い。排他的一神教もある意味で怖い。
四つ目は、参政党の台頭と躍進について若干意見を申し上げます。五つ目は、バイアスの掛からない見解は無いとしつつ、番組の意図とリテラシー。
最後は、中道保守の見解を示す教育勅語の問題点と核保有について。 |
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『台湾有事 は 日本の有事 中共外交官が 暴言』
折角先人の導きで世界第二位の経済大国になったのだから、強権を軌道修正してその資源を人民14億人。誰一人もらさぬ文化的生活を保障する社会保障制度の確立に注げば、台湾も安心するだろうし周りからも尊敬されるのにね。隣国の平和と豊かな生活を望む一国民としても、とても残念に思います |
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『緑色革命 と 中庸 の 変化 bakuの私見』
私は安保闘争系の団塊世代が今も苦手です。一党独裁の共産主義に、否定を含めた進歩という人権上重要な精神的変化の自由が無いと判っているのに、未恋なのか夢の続きなのかGDPの三割がワイロ経済とも言われ、全体の二、三割の不完全な共同富裕さえ崩れそうな中共なのに、良く解らない執着の様なものを感じるからです。 |
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『中庸の変化 旧世代の建前 から 新世代 の 現実分析へ』
絶対真理を仏教の諸行無常とするなら、中庸は固定化しない時代に即した動的な価値基準。つまりアウフヘーベンが中庸であり、その時代の中庸は時に劇的な変化もあり得るという事になります。
中庸とは偏らず調和が取れている状態を指しますが、旧世代左派が固執する建前重点型に対して、新世代の中庸の基準はかなり現実分析型に変化しているように見えます。 |
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